
次世代iPhoneリリースまで2か月を切った。
情報サイトでは、そのデザインや機能のリークが続いている。
そろそろ対応ケースも販売されているのかな・・とeBayやAliexpressを確認したら、既に複数のショップで販売されている。


これらショップの製品イメージを確認すると、もう既にiPhone 17シリーズの外観は確定しているのかな・・と思われる。
Proモデルの場合は、大きなカメラバンプの左側に3眼カメラが、右側にフラッシュとRiDARが配置されている。
新しい17 Air用のケースも販売されていて、こちらもデザインは確定なのだろう。

これらの中で、これまで使っているスイッチカバー部が別部品で独立しているいつもの形状のケースを探す。
パッと見た中で一店見つかった。残念ながら製品イメージは16 Proのままで、17 Pro用製品の正確な形状は良く分からない。しかしまあ、これまでの経験上大丈夫だろう・・ということで、4色分の製品をまとまてカートに入れる。
今年も大きな更新箇所は無さそうだが、気になっているのは本体カラーバリエーションだ。リーク情報によると、Proモデルに攻めたオレンジカラーが採用されるというのだ。

現行の16 Proではデザートチタニウムを選択し、そのババ臭いカラーに残念な思いをし、今年はブラックにしようと心に決めていたのだが、オレンジは自分の大好きなカラー。中途半端なカッパーな色ではなく、本当にオレンジだったらそれを選択してしまいそうだ・・。

超PayPay祭りで買うものを物色。
毎度のBarracuda 24TBもWatchしていたのが、深夜に売り切れ。いずれにしてもHDDはもうお腹いっぱいなのだが・・。
ということで、少し前に購入検討して保留になっていた、日立LGのBDドライブに白羽の矢が立つ。
LGのBDドライブはBH14NS58とBH16NS58の二機種が国内では流通している。
UHD Friendlyドライブとして購入したいのだが、どちらも対応ドライブだ。
ただ、どちらも、DEファームウェアと呼ばれる古いFWに戻してUHD Friendly化することはできないようだ。
有志の作成したMKファームを適用する必要があるそうだ。
ちなみに少し前に購入したASUSのx16ドライブは、DEファームウェアも入手可能だ。
で、BH14と16どちらにするかだが、調べると殆ど機能差はなく、一部の対応メディアでx16書き込みができる、できない程度のようだ。x16書き込みなんてすることもないので、BH14で十分だ。
ちなみに、BH14NS58にも、BKとBLがあり、販売元が違うようだが、製品ページではBKのみM-Disc対応を謳っている。ただ、実際には中身は同じなのではないかと思われる。
さて、UHD Friendlyドライブをもう一台手にすることになったので、この機会にFriendly化に必要なフリーソフトやファームウェアをダウンロードしておく。
MKVフォーラムを訪れ、
・SDFtool Flasher
・Custom firmware pack
・DEファームウェア
をダウンロードする。
また、MakeMKV Betaというソフトがないとドライブを認識しないとのことなので、これもダウンロードする。

今月すでに3年分のAdobe CCコンプリートプランを購入しているのだが、この日で特価のキャンペーンが終了。
どうしようかと1週間以上悩んでいたが、やはり、今買い増ししておいても損はないだろう・・ということで、追加でもう1本購入。
これで、期限は29年末まで延長された。
4年半近くなので、もう社会人引退間際かもしれない・・。
これだけ買っておけば大丈夫だろう。その時、Adobeのライセンス形態がどう変わっているか知る由もないが、今より安くなっていることはないと思う。

PowerDVDの新版がリリースされた。
前回Upgradeを見送り、別に無くても困らないかな・・と、PCにはPowerDVDをインストールしない状態で保持していたが、特に問題はなかった。
しかしながら、アップグレード版は2世代前のユーザーまでしか購入できないようなので、リリース直後のこのタイミングで更新を行うことにした。
いつもはオーストラリアドルとかメキシコペソとかの通貨で決済してきたが、今は5chの情報だとアメリカドルが無難だそうだ。
国内版も8000円台で購入できるようで今回はお得感は乏しいが、あまり悩まずにアメリカドルでアップグレード版を購入した。
決裁後、ライセンスキーを記載したメールが送られる筈なのだが、送付されない。調べたら、niftyメールの迷惑フォルダに振り分けられていた。
記載されているリンクからソフトウェアをダウンロードして、インストール。
通常アップグレード版は、旧バージョンのシリアルも要求される筈なのだが、今回は聞いてこなかった。
特に使用するかも分からないが、正直お布施だな・・。次回も、もしアップグレードするとしても一つ飛ばしの26になるだろう。

前日に2年分のAdobe CCのライセンスを購入したが、新規購入者限定、となっているAmazonのセール品がその後もカートに入れられる。
決済の最終段階で蹴られる、という説もあるが、行けそうな雰囲気もある。
蹴られたら諦めがつくし、決済が通ればそれはそれで良いような気もしてきた。
ということで、人柱的に、2本目の新規対象のAdobe CCコンプリートプランを決済。
結果は、あっさり通り、送られてきた引換コードで登録もできた。
有効期限は2028/12/29となった。今回はこれで打ち止めにしておこうと思う。
ちなみに今回もポイントは3010と表示されたが、ポイント上限は5000らしいので、実際には1990ポイントの付与に留まりそうだ。それでも安いけど。
来月以降はProとStandardに分かれ料金も変わるので、今後キャンペーンがあったとしても(そう信じたいが)、価格は変わるのだろうな・・。個人的には、Standardのキャンペーン価格がどうなるのか、気になる。

今年のAmazonプライムデーは、あまり興味を惹く製品がなく、このまま終わるのかな・・と思っていたら、Adobe CCがキャンペーンプライスで販売されていることを5chで知る。
新規購入者限定、となっているが、調べると、その販売サイトで初めて購入なら適用されるようだ。
昨年末、ヒューマンアカデミーの価格改定に気づかず、Amazonなどのセールも終了していて、通常価格で更新・・という屈辱的な状況に陥った。おまけに、8/1からAdobe CCはProとStandardに分かれ、Proについては値上げになる。Standardは生成AI系の機能が使用できなくなるようだ。
いずれにしても、今後値上がりすることは確実なので、買える時にキャンペーン価格で買っておいた方が良さそうだ。
おまけにAmazonはプライムデーで3010ポイントも付与される。これは買うしかないな・・。





購入する気などさらさらなかったのだが、ストアポイントやらプレミアムな日曜日やらで、ST24000DM001が実質37,290円で買えるので、思わずポチってしまった・・。
買ってから、何に使おうか考える。
Mac StudioのTimeMachine用にするか、AV_ISOイメージ用の14TBを更新するか、悩ましい。
離れに移設したMicroserverの、自分動画用の8TBをストレージを24TBに拡張しようかと考え始めた。
まだ最終結論ではないが、今のところ一番有力な利用用途だ。
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