
仕事で使っているデイパックが3年を経過して少々くたびれてきた。
最近グレゴリーの鞄がお気に入りなので、今回もグレゴリーのラインナップから物色。
現在使っているモデルに大きな不満はないのだが、ペットボトルスペースと傘スペースが二つ欲しいな・・というのと、若干大きめの・・と言うことで選定したところ、CANPUS DAY Lというモデルになった。
ちょっと大きいかな・・と言う懸念もあるが、まあ、大は小を兼ねる・・と言うことで、ポイント全額利用で公式ストアでポチった・・。

定期的に買っている、M.DiscのBD-Rメディア。
ここ最近はVictorブランドのものを主に買っている。以前からヤフショで目を付けていたが、キムラヤテックでPOINTが28%と大幅増量。
1枚当たり739円は結構安い方だと思う。
昨年買った時は、1枚925円だった。
ちなみにモノが届いて分かったが、キムラヤテックはヤマダデンキだった。キムラヤ自体は2021年にいーウェルネスに社名変更して、2023年にヤマダデンキに吸収合併されていた。




Microserver Gen8の離れへの移設を鑑み、細かい必要備品を購入する。
まずハブから。現在使用しているのはアライドの5ポートのもの。iLOのポートも加味すると、1ポート足りないため、8ポートのハブを物色。
TP-Linkの8ポートが安くて金属筐体で良さげだったが、もう1機種、同じような価格で金属筐体のモデルがBuffaloにあった。
LANコネクタの向きがTP-Linkが前面で、Buffaloは背面という違いがある。
一長一短だが、現在のアライドの向きと反対になる、背面コネクタのBuffalo製品を選定した。
その他はケーブル類。50cmの電源ケーブル、ACアダプタ用の10cmの延長電源ケーブル、極細のLANケーブルを手配した。
極細LANケーブルはCAT6の青いELECOM製が割高なので、それよりも安い、6Aのスイングコネクタのケーブルにした。

これもMicroserver Gen8転用関連の品。
離れにはVGA入力の付いたモニターがないので、VGA to HDMIアダプタを購入。
アナログからデジタルへの変換なので、それなりの回路は載っている筈だ。当然、電源供給が必要になるのだが、USB 5V給電で賄うようだ。
キチンと画が出るか心配だが、amazonのレビューを見る限り、それほど悪くはなさそうだ。

HPE Microserverの離れへの転用の準備を始める。
元々10G NICが挿さっていたPCIeスロット部を埋めるために購入。
取り外したカバーを装着すれば良いのだが、箱の中にしまってしまって出すのが面倒だ。
5個セットなので、他にも使う機会もあるだろう。
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